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2016年3月読書メーターまとめ

読書 感想

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2016年3月の読書メーター
読んだ本の数:5冊
読んだページ数:1212ページ
ナイス数:40ナイス

残り全部バケーション残り全部バケーション感想
ところどころに伏線がちりばめられていて短編で読みやすいけど読み応えがあった。岡田は残り全部バケーションで暮らしていてくれたらいいな
読了日:3月17日 著者:伊坂幸太郎
昭和元禄落語心中(1) (KCx)昭和元禄落語心中(1) (KCx)感想
kindle無料版にて。はじめは絵が苦手かなーと思いながら読み始めたけれど最後には与太郎がかわいくみえるくらい物語に引き込まれた。物語にでてきた落語を聞いてみたい。引き続き読んでいきたいと思う
読了日:3月15日 著者:雲田はるこ
自分の親が認知症?と思ったら…自分の親が認知症?と思ったら…
読了日:3月14日 著者:長瀬教子
ひかりの剣 (文春文庫)ひかりの剣 (文春文庫)感想
こうしてあの速水先生は作られたのか……と感じることもできるし、シリーズを読んでなくてもこの本単独でももちろん楽しめる本。前半の方は剣道にも詳しくないし話に入っていきにくかったけれど後半、速水が変化していった辺りからぐいぐい話に引きこまれて一気に読み終わった。
読了日:3月13日 著者:海堂尊
開放区開放区感想
「いろいろあって、ほんとにSMAPは5人そろってなくちゃダメだって思わされたんだ。ほかの4人のことを、正直、すごく頼りにしている。少しでも気を抜いたら、また窮地に陥るかもしれないじゃん。」90年代後半から2000年代前半に連載されたエッセイをまとめた本。今読み返して見ると感慨深い言葉も載っていてSMAPをとても大切に思っているのが伝わってくるし、木村拓哉とキムタクとの間でのギャップに対して葛藤しているのがときどき垣間見れたり決して器用に生きてるわけじゃなく一生懸命な熱い人なんだなっという印象を受けた本
読了日:3月8日 著者:木村拓哉

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